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日本放送協会(NHK)

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社員による会社レビュー・クチコミ (496件)

年収・給与制度

Q. この企業の参考となる年収事例を教えてください。 また、給与制度(賞与・昇給など)にはどのような特徴がありますか?

日本放送協会(NHK)への就職・転職を検討されている方が、日本放送協会(NHK)の「年収・給与制度」を把握するための参考情報として、日本放送協会(NHK)の「年収・給与制度」に関するクチコミ情報を収集し共有しています。就職・転職活動での企業リサーチにご活用頂けます。但し、掲載情報は、ユーザーの方の主観的な評価・ご意見であり、当社が日本放送協会(NHK)の「年収・給与制度」を客観的に評価しているものではありません。詳しくはガイドラインをご確認くさい。

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1. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[管理、在籍3年未満、現職(回答時)、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:新卒入社1年目、年収450万
給与制度の特徴:給与制度は強固な年功序列であり、同期入社ではかなりの年齢になるまでほとんど差がつかない。また、そのような制度のため、比較的若い管理職よりも定年間際の平職員の方が給与が高いというケースもままある。さらに最近行われた給与制度改革によって、今後5年間で段階的に給与の引き下げを行い、最終的には従来よりも10%程度の給与ダウンとなる。また、全国転勤しないタイプの職員についてはこれまでは同じ給与水準だったが、これからは2割程度低い給与水準となる。

総合評価 2.3

2. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[報道、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:新卒1年目、23歳、記者、年収550万円(手取り450万円)

給与制度の特徴:
新卒1年目には、月に40〜45万円(手取り35〜40万)、12月の賞与は70万円(手取り60万円弱)くらい。
記者は残業代がある一定までは定額で支給される。それ以外に自己申告でつける場合は、大人の配慮が求められる。1年目にしてはかなりもらえるほうだとは思うが、在京キー局などと比べれば低い。また、基本給が20万円に対し残業代が20万円弱くらいなので、激務の対価とも言える。
2年目からは、税金で引かれる額が増えるため、手取り額は結構下がる。

総合評価 3.3

3. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[Producer、在籍5~10年、2005年以降退社、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:32歳 ディレクター(5等級)残業込み年収830万。
給与制度の特徴:
労使の合意のため、残業は50時間まで。記者は100時間までつけられる。
管理職になると年俸制。昇給や賞与のポイントは部内もちまわりで、部門間に差は少ない。そのため、ライバルが少ない、あるいは小所帯の部署の人間の方が早く昇進する場合が少なくない。

総合評価 2.9

4. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[記者、在籍3~5年、2010年以降退社、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:新卒3年目750万円

給与制度の特徴:各種手当ては手厚い。扶養手当など、伝統的な日本大企業が有する福利厚生はほぼ揃っているだろう。

総合評価 3.0

5. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[総務部、在籍10~15年、現職(回答時)、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:20代で500万

給与制度の特徴:よくある年功序列であって何もしなくても給料は増えていく。そのため仕事をしないおじさんでも高給取りであり若手社員のやる気を削いでいる。

総合評価 1.8

6. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[報道、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収は税引き前で約800万円。特別な職種なので多いと思う。

給与制度の特徴:
基本的に年功序列。古き良きスタイル。最近人事制度が改訂されたがあまり変化はない。今後の運用が注目されると思います。

総合評価 3.1

7. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[制作、在籍10~15年、現職(回答時)、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:新卒入社10年前後 年収900万ほど
給与制度の特徴:
給料は悪くないが、時給で考えると少ない。外食が基本なので、食費がかかる。自費で参考資料を購入したり、体験してみたりと、経費で処理できない出費が少なくない。

総合評価 4.1

8. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[制作 ディレクター、在籍5~10年、2005年以降退社、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:
39歳チーフプロデューサーで1000万超え。家族住宅持ちでもう少しプラス。30台半ばのデスクも残業が多いので1000万超えるが、残業の上限はある。ただ、世間が給与を減らしている中、BS契約の伸びで待遇を増やしてきたので相対的に良い。

給与制度の特徴:
ほぼ情報公開されているとおり。手当で上積みしていく。20年後とかは余ったOBに世帯数減少で待遇は良くはならないと思う。

総合評価 3.1

9. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[プログラムディレクター、在籍3~5年、2010年以降退社、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:
新卒4年目、27歳 各種手当込みで650万円程度
給与制度の特徴: 高めだが労働時間も長い。管理部門も給与体系は同じなので、労働時間で割った給与では大きな差がつく。

総合評価 3.5

10. 日本放送協会(NHK) > 「年収・給与制度」

回答者:[管理部門 出向 出向先にて管理職、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、日本放送協会(NHK)
Answer: 年収事例:新卒入社9年目(院卒)34歳、一般職、年収700~750万円)

給与制度の特徴:年1回昇給、賞与年2回、各種手当(残業・休日・深夜・寒冷地)など

総合評価 3.9

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